2015年04月17日

サバの煮付け・トマたま・コールスロー

はっきり言いますが、

わし「魚の煮付け」がド下手くそです。
( ;∀;)

ちぅワケで
(どンなワケぢゃ)

本日駅早が終わり、帰りに寄ったマル○カ。

買い物のメインわ当然「本生赤」ですが、いつも此の小さく可憐な胸を痛めてをる「或る」不安。

どんどん店頭から姿を消していきよる絶滅危惧種につき。
( *´д)/(´д`、)

其りわさておき。
其の前に。

ちょとべっくらなハプニング♪

お仕事中のカウンタァに、なンと!
我が中国語の老師が現りた。

一瞬誰だか分からンかったが…ヒジョ~に見知った顔ぢゃがぃ。

0.7ナノ秒沈思黙考した後。

「あ!センセ。」
!!(゜ロ゜ノ)ノ

「はい。」

変わらぬ言葉の短さ。
ふぅ。(笑)

通常なら「どなンしとったんな!元気なんな?」てな会話になるトコぢゃが、

仕事人間のわし。
会社のパンフレットを一種類ずつかき集めて渡す。

「研修生が、どっか連れて行け。と言うてます。」

なら!♪
此りが…いやいや此方も如何?

「此の数枚で結構です。」

ヒトがよぅけ出したげたモノを「要る」だけ選出する老師わ
やっぱり「B型」ぢゃナ。
( ´⊇`)ち。

◇◇◇

わしが今宵「真サバ」切り身。を選ンだのわ

そいえば「研修生が池で釣ってきた鯉だか鮒だか」を
かつて。
数々のバイクを納めて居られた手作りの駐車小屋に

「干し」ちょらりた「干物」を思い出した次第につき。

授業を受けに赴く時、いつも有ったナ。

とぃう思い出から。ぢゃょ。

◇◇◇

サバぢゃが

また今購読中の小説にも出て来る「漁」で

なンか、思い入れ。
(笑)

だから。
お砂糖と醤油で挑戦してみたン。

小説に有るレシピで煮付けるも…やっぱり違うナ。



土佐の、はたまた江戸の
粋。とわ「まっこと違う」ぜよ。  


Posted by 花椒 at 18:41Comments(4)