2014年10月04日

アケビの道

今日わ掃除に明け暮れやう!

と言いながら、本にのめりこむ贅沢♪

どうやら此の作家のベェスわ「道」に在るナ。
うんうん。

合間に掃除をしながら…ふと竹林の向かぅに広がる空を見る。
気配を察して、外の馴染み猫が「にゃあ」と鳴く。

「道」か。。

わしにとっての「道」わ、果たして?

空きペットボトルの蓋を取り、袋に詰めながら
「にゃあ」の意味をも考える。

深遠なる想いに手が止まり、玄関のドアを開ける。

「にゃ、にゃあ!?」
予想して居なかったのか、ちょとうろたえ
声が大きくなる馴染み猫。

彼女の姿わもはや意識の外にて。

スマホだけを携えた、すっぴんのわしわ
ふらふらと駐車して居た仔リスを目指す。

「あ?もとい、にゃあ!」
うっかり人間の言葉を出しさぅになった馴染みを

源氏物語に出てくる源典侍。に重ねる。
(読んだコト無いけど。笑)

・・・・・・

此処から何億行か書いた文わ

…消えた。
(T_T)

書き直す気力わ無い。


とっりゃえず「アケビの道」。



なして「掃除」から「アケビ」に飛んだのか…わ

また元気が有る時に書きたい。
( ´ー`)フゥー...  


Posted by 花椒 at 18:53Comments(0)