2019年10月07日

先ず広島県の三原!@海岸線沿いの美景と共に

いつも思うンょ・・・

「情報量」が多すぎると

後の編集が一苦労。
┐(´∀`)┌其れも楽すぃ哉…かも知れない
はしょるのも一つ
忘れるのも一つw

◇◇◇

国道2号は「無料」で便利。

其れは以前、赤穂方面(耐火煉瓦の三石=暗渠)や

備前長船&瀬戸内のMC旅で学んだ。

今回は逆方向ぢゃな。

どんな旅になる?
(゚∀゚*)(*゚∀゚)

はい。尾道までは結構交通量多し。

加えて「緑色の看板」に途中から変わるので

ありゃ?どっかで高速に入った?と焦る。
(節約して水島で降りたのに)

が、無料区間だったし快適走行の道路。ラッキー♪

◇◇◇

広島県に入った。

先ずは「三原市」ょ。
此処では二ヶ所有るはず。

少し山側に入り「みはら神明の里」


 





…なんやろ?此のアニメ。
というのが最初の印象。

【ミハリンとタコじいとやっさ祭り

やっさ踊りは、三原市を代表する夏の風物詩「やっさ祭り」で興じられる伝統の踊りです。

戦国武将の小早川隆景公が三原城を築いたことを祝い、城下の人たちが躍ったのが始まりと伝えられています。

毎年8月に開催されるこの祭りでは、踊り手たちが「やっさ、やっさ」とかけ声を発するので、いつしか「やっさ踊り」と呼ばれるようになりました。

平成29年(2017年)は築城450年の節目の年にあたり、本マンホール蓋には、人気アニメ「妖怪ウォッチ」の監督で三原市出身のウシロシンジさんが手掛けたイラスト「ミハリンとタコじいとやっさ祭り」を採用しました。】

↑ の内容です。
やっさ踊りか。うむ

◇◇◇

三原二ヶ所目はJR三原駅内にて。

いやチツニ
広島県に入ったばかりの三原で、深い歴史に触れられるとは思ってもみませんでした。




三原市は、永禄10年(1567年)、毛利元就の三男で知将として知られる小早川隆景が築いた三原城の城下町として発展しました。

平成29年(2017年)は築城450年の節目であり、その記念事業のロゴマークを下水道のマンホール蓋に使用しました。
絵柄は、海上に築かれた三原城の石垣のほか、白波と新しい風(中央の白いライン)、瀬戸内海の多島美をモチーフにしています。石垣の中には「三原城」の文字をデザインし、歴史の重みを表現しました。この蓋は、JR三原駅周辺に設置してあります。


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この記事へのコメント
うひょ!確かに三原市だけでもこの情報量。。。
ブログに起こすにはちと大変っすね(;・∀・)
最初のMCはとてもカラフルでアニメティックっすね。
勉強不足で監督に関しては知りませんでしたが。。。
これはオイラも欲しくなる一枚っす。

海の写真は。。。
“三原市”だけに“見晴らし”がいぃっすね( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
Posted by ゆらGゆらG at 2019年10月08日 10:52
ゆらGさま☆

オヤジギャグで締めていただき、ありがとうございます!
(o⌒∇⌒o)

そうなんョ
このあとの竹原市でもアニメ系M蓋に出会い、よう分からぬままいただいてきました。
ヤドンもそうなんですが、他のポケモン関係やら北斗の拳系のマンホール蓋も出来てて時代を感じてます。

版画っぽい情緒溢れるデザインが一番好きですケドねぇい。
(゜_゜)(。_。)(゜_゜)(。_。)ウンウン
Posted by 花椒花椒 at 2019年10月08日 19:57
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先ず広島県の三原!@海岸線沿いの美景と共に
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