2020年10月23日
めりけんや。で食欲が旺盛になる本日。
どうも最近のわしの食欲は留まるコトを知らぬと見える。
以前はうどんと天ぷら一個。っちぅので我慢、もとい満足して居ったのぢゃが…
秋。のせいぢゃろぅか。
天は高いが肥えたくは無い。
◇◇◇
駅付近勤務。
隣ブゥスのアスリート女史と「食」の話題で盛り上がる。
最近の休日の朝のルゥティンとして、彼女は屋島を三時間ぐらい歩き倒しちょるらしい。
(*゚Д゚*)
さぞ腹が減る毎日であろう、と考えるわしに
時たま寄るうどん屋さんて、一つの玉が大きいから「半玉」をお願いしちょるンょ。
え。
其処で元同僚のとみこの言葉を思い出す。
郊外勤務の休憩時は、色々な場所に赴く中で「愉楽家」さんが有る。
とみこが言うには「彼の店の玉って多いから、申し訳無いけれど…残します。」
其れを告げると、アスリートもうんうん!と頷くではないかないかの道頓堀。
え?
わしは分からなかった。
もちろん、天ぷらも浸して…お出汁も飲んで、且つ数時間後には腹がぐぅぐぅ鳴る。
「…其ぅ言えば、君はウィリーウィンキーでもパン二個ぢゃったょネ?しかも一個は塩パン。」
偶然一緒に休憩を過ごした高松駅ちゃん二階での食事の風景を思い出す。
「うん。え?其れでお腹おきンの?」
わしは「肉」が無ければ食べた気がせンので、
今リトルマーメイドに変わった後も、メインは「ハイジの白パンサンド=チキンと野菜たんまり」(何気にパプリカが美味い)と、チリか何かのやっぱり肉系なヤツを求め…たまに家から持ち出した甘々系のブツまで食ってしまう。
「まじで?」
◇◇◇
其ンな呆れ顔も、めりけんやに入った途端に忘れ
ちょと最近お気にの「お揚げさん」を先ず取る。
デカイ。
が、臆するコトなくフェイバリットの「からしマヨとり天」を選ぶ。
「かけ小、入りました~っ!」
との威勢の良い掛け声に、トレーを進めるンぢゃ。
今日はショウガ・ネギ共に少ない。
「ネギ、足りますか?」
ありがとう。
「大丈夫っす」
だって、進む先に目映い揚げ物が…わしを待って居るのだから。
わしは天ぷらに憑かれて居るのだらぅか。
か
かけ。の温かいうどん丼に乗せたデカイお揚げが失笑する。
七味をまぶす為にめくる作業も二回目か。

からしマヨ天も、相変わらず美味かった。
以前はうどんと天ぷら一個。っちぅので我慢、もとい満足して居ったのぢゃが…
秋。のせいぢゃろぅか。
天は高いが肥えたくは無い。
◇◇◇
駅付近勤務。
隣ブゥスのアスリート女史と「食」の話題で盛り上がる。
最近の休日の朝のルゥティンとして、彼女は屋島を三時間ぐらい歩き倒しちょるらしい。
(*゚Д゚*)
さぞ腹が減る毎日であろう、と考えるわしに
時たま寄るうどん屋さんて、一つの玉が大きいから「半玉」をお願いしちょるンょ。
え。
其処で元同僚のとみこの言葉を思い出す。
郊外勤務の休憩時は、色々な場所に赴く中で「愉楽家」さんが有る。
とみこが言うには「彼の店の玉って多いから、申し訳無いけれど…残します。」
其れを告げると、アスリートもうんうん!と頷くではないかないかの道頓堀。
え?
わしは分からなかった。
もちろん、天ぷらも浸して…お出汁も飲んで、且つ数時間後には腹がぐぅぐぅ鳴る。
「…其ぅ言えば、君はウィリーウィンキーでもパン二個ぢゃったょネ?しかも一個は塩パン。」
偶然一緒に休憩を過ごした高松駅ちゃん二階での食事の風景を思い出す。
「うん。え?其れでお腹おきンの?」
わしは「肉」が無ければ食べた気がせンので、
今リトルマーメイドに変わった後も、メインは「ハイジの白パンサンド=チキンと野菜たんまり」(何気にパプリカが美味い)と、チリか何かのやっぱり肉系なヤツを求め…たまに家から持ち出した甘々系のブツまで食ってしまう。
「まじで?」
◇◇◇
其ンな呆れ顔も、めりけんやに入った途端に忘れ
ちょと最近お気にの「お揚げさん」を先ず取る。
デカイ。
が、臆するコトなくフェイバリットの「からしマヨとり天」を選ぶ。
「かけ小、入りました~っ!」
との威勢の良い掛け声に、トレーを進めるンぢゃ。
今日はショウガ・ネギ共に少ない。
「ネギ、足りますか?」
ありがとう。
「大丈夫っす」
だって、進む先に目映い揚げ物が…わしを待って居るのだから。
わしは天ぷらに憑かれて居るのだらぅか。
か

かけ。の温かいうどん丼に乗せたデカイお揚げが失笑する。
七味をまぶす為にめくる作業も二回目か。

からしマヨ天も、相変わらず美味かった。