2018年09月18日

灰皿が無くなった日@昔のキャメル

数日前のコト。

事務所で「青天の霹靂」劇場を楽すぃンだっけ♪


突然シャチョ様がのたまぅた。

「えと、あのネ、【灰皿撤去】するから。」コホン

瞬間固まった空間の…温度が急激に

下がる、またわ逆にイヤな熱波が我らを覆った!

◇◇◇

説明申し上げると

我が社の事務所にわ、

かつてわしも【頻繁に】身を寄せて居った【喫煙コロニー】が存在した。

一坪ほどの(へへ坪の広さ知らンまま言いよるw)給湯室に備え付けらりた冷蔵庫。ってのが中心で

其の上に設置さりた…マヂ無造作に(時たまアルプスのやぅに聳える)積もる灰皿。


上記のコロニーが無くなると?

断煙すぃたわしわ他人事ナノデ「お~♪」

其のとき側に居った、かわいこちゃん同僚ベティわ「えっ?!」

彼女わ喫煙者。
┐(´∀`)┌

「で…え?灰皿わ…何処に?」

脱力すぃながらなおも問うヤツ。
(がんがれ~、わしカンケ~無いケド~♪)

「外に置きます。」

キッパリ言うたねシャチョさん。

◇◇◇

今わ非喫煙者!を称するヒトたち。

かつてわ「チェーンスモーカー」であった歴史を語りたいオヤジも忌ます。

↑ シャチョね。
「一日◯箱吸ってたンだがネ!」

何回か聴いたっけ。
(´▽`)

◇◇◇

其ンな折。

風のウワサで、また「タバコの値段が上がりますか?」

今日もコンビニの窓ガラスに貼付さりてた「値上げ前のカートン買い※予約受付」
ってポップ。

大昔。
よく求めて居たファミマのヒトが受け付けてれたっけ♪
キャメル@マイルドのカートン買い。

わしに似合うのわ「キャメル」だけ。だったナ。

◇◇◇

遠い昔。

わしわスマートに断煙できた、ま、一種の秀逸マイノリティ。
ナニカ?ふ

ただネ…
またコンビニのガラスに「カートン予約」のPOP を見てしまぅた。



・・・

ナニ?
(もはや酔っ払い)

すんませんが

呑むトキ



吸う。
へへへ



  


Posted by 花椒 at 22:06Comments(2)