2013年06月24日
オレンジ色の私
私わ「オレンジ色」の人。らすぃ。
「それも…薄い色じゃなくって『濃い』オレンジ」。
昨日banわ確かにそう告げた。
キラキラするまつげが…私を幻惑する。
確か…以前にも別のヒトから「オレンジ色」だと言われたコトが有る。
だから本日!
ゆめタウンに「石」を求めて走ったワケだ。
(絵に描いたやうなシンプル。笑)
ヂツワ私の「星」のストォンわ「オレンジ色」なンだな。
「太陽の石」だからね。
うんうん。
いつも停めるニトリ(東館)側の駐車場。
車わいっぱいだったけれど、入り口すぐの場所が一台分だけ空いていた。
「こりわ…石を買うのが『今』だってコトだな♪」
ふふふ。
お店で吟味していると…店主らしき女性が柔らかく話しかける。
「さ、サンストォンて…どれですか?」
かつて。
「石」に凝っていた頃。
求めるのわ水晶やらルチルやらラピスラズリ、それにローズクォーツと「砂漠の薔薇」だった。
サンストーン。
どんな石だかわ…ネット上の画像でしか見たことがない。
「はい。」
柔らかな物腰で案内してくれた棚の先に其れわ有ったンだョ。
少しルチルクォーツに似ているが、内側に燃え盛るフレアが「込められている」やうなオレンジ色。
ミリ単位でガラス瓶に分けられている。
ん~
棚に並べられているサイズわ…私のイメィジからすると
大きすぎるか小さすぎるンだな。
しゃがんで考え込む私のもとに、彼女わ「2つ」の瓶をどこからか携えてきた。
あ。此りだ。
「此りをピアスに…。」
おずおずと発注してみる。
私の耳にわ穴が4つ開いている。
でも2つにした。
そして垂れ下がるデザインを選んだ。
「でわ…選んで下さい。」
4個が佇むガラス瓶の中から、なンとなく気に入った2つを彼女に。
口金わピンクゴールド。
間に挟むキラキラもピンクゴールドにした。
「出来上がりわ20分後。」
らじゃ。と答える。
そして出来上がったピアスわ…輝いていた。
オレンジ色にね。
ふ。
◇◇◇
かのオレンジ色ピアスをフトコロに
目指した場所わ
今のところ「どうしても入れない」或る箇所。
小学校の敷地内に移築された文化遺産。
日柳燕石の「呑象楼」なンですねぃ。
新撰組にわ興味がなかったものの、我がリスペクト浅田次郎氏が書いてをられる著作で
「否応なしに」向かってしまう「隠れ家」につき。
こり、ヂツワP中師匠に教わりました。
「ドンゾーロー」。
「あ?ナニ?どこの国の言葉かの?」
「呑象楼」。
此りわ今もちゃんと見ることのできる「長谷川佐太郎」氏の屋敷から考えてみましゃう。

「まるお醸造」さん本店です。
榎内マル○カに車を停めて歩きました。

榎内小学校の裏道を通る時にわ、「今からプール!」の学童がかわゆらすぃく隊列を組んで私の前を横切ります。
それぞれの携えたタオルの「柔軟剤」が気持ちよく漂う通路。
横のクラス別花壇にしゃがんだ担任のセンセがプール隊を笑いながら見送ります。
ふと目が合った一人の美少女。
う~ん佳き哉!♪
(笑)(笑)
そりらを越えて歩く道。
すぐに出会うレトロ建物!

なに?!
とっても風情有り。

見たら「農業大学校」の学生会館でしたョ。
此処で「産直市」が定期的に開催されとンですねぃ。

学校の敷地に入ってしまいましたが、あまりにかっこええ建物にパチパチ写メ!

この路地って…ちょとすごい?!

軒先に揺れる風鈴の音。
時折流れ込む「テレビ」の音。
そしてカセットテェプの楽曲。
後で思い当たりましたが「蘇州夜曲」。なン。

そンな時流れる「チャイム」。
思えば…いつも朝から探検に出て
何処かで聴くのが「何処かのチャイム」。
ドンゾーローのお菓子元わ見つけても

未だ「遠い」場所わ

私の「課題」の一つ。となりました。

麗しい洋館。

「電線此処まで!」
な不思議な建物。

お前は「何を」求めている?
と睥睨する黒ネコ。

去った後に残る風景。

榎内も…深いな。
うん。


「それも…薄い色じゃなくって『濃い』オレンジ」。
昨日banわ確かにそう告げた。
キラキラするまつげが…私を幻惑する。
確か…以前にも別のヒトから「オレンジ色」だと言われたコトが有る。
だから本日!
ゆめタウンに「石」を求めて走ったワケだ。
(絵に描いたやうなシンプル。笑)
ヂツワ私の「星」のストォンわ「オレンジ色」なンだな。
「太陽の石」だからね。
うんうん。
いつも停めるニトリ(東館)側の駐車場。
車わいっぱいだったけれど、入り口すぐの場所が一台分だけ空いていた。
「こりわ…石を買うのが『今』だってコトだな♪」
ふふふ。
お店で吟味していると…店主らしき女性が柔らかく話しかける。
「さ、サンストォンて…どれですか?」
かつて。
「石」に凝っていた頃。
求めるのわ水晶やらルチルやらラピスラズリ、それにローズクォーツと「砂漠の薔薇」だった。
サンストーン。
どんな石だかわ…ネット上の画像でしか見たことがない。
「はい。」
柔らかな物腰で案内してくれた棚の先に其れわ有ったンだョ。
少しルチルクォーツに似ているが、内側に燃え盛るフレアが「込められている」やうなオレンジ色。
ミリ単位でガラス瓶に分けられている。
ん~
棚に並べられているサイズわ…私のイメィジからすると
大きすぎるか小さすぎるンだな。
しゃがんで考え込む私のもとに、彼女わ「2つ」の瓶をどこからか携えてきた。
あ。此りだ。
「此りをピアスに…。」
おずおずと発注してみる。
私の耳にわ穴が4つ開いている。
でも2つにした。
そして垂れ下がるデザインを選んだ。
「でわ…選んで下さい。」
4個が佇むガラス瓶の中から、なンとなく気に入った2つを彼女に。
口金わピンクゴールド。
間に挟むキラキラもピンクゴールドにした。
「出来上がりわ20分後。」
らじゃ。と答える。
そして出来上がったピアスわ…輝いていた。
オレンジ色にね。
ふ。
◇◇◇
かのオレンジ色ピアスをフトコロに
目指した場所わ
今のところ「どうしても入れない」或る箇所。
小学校の敷地内に移築された文化遺産。
日柳燕石の「呑象楼」なンですねぃ。
新撰組にわ興味がなかったものの、我がリスペクト浅田次郎氏が書いてをられる著作で
「否応なしに」向かってしまう「隠れ家」につき。
こり、ヂツワP中師匠に教わりました。
「ドンゾーロー」。
「あ?ナニ?どこの国の言葉かの?」
「呑象楼」。
此りわ今もちゃんと見ることのできる「長谷川佐太郎」氏の屋敷から考えてみましゃう。

「まるお醸造」さん本店です。
榎内マル○カに車を停めて歩きました。

榎内小学校の裏道を通る時にわ、「今からプール!」の学童がかわゆらすぃく隊列を組んで私の前を横切ります。
それぞれの携えたタオルの「柔軟剤」が気持ちよく漂う通路。
横のクラス別花壇にしゃがんだ担任のセンセがプール隊を笑いながら見送ります。
ふと目が合った一人の美少女。
う~ん佳き哉!♪
(笑)(笑)
そりらを越えて歩く道。
すぐに出会うレトロ建物!

なに?!
とっても風情有り。

見たら「農業大学校」の学生会館でしたョ。
此処で「産直市」が定期的に開催されとンですねぃ。

学校の敷地に入ってしまいましたが、あまりにかっこええ建物にパチパチ写メ!

この路地って…ちょとすごい?!

軒先に揺れる風鈴の音。
時折流れ込む「テレビ」の音。
そしてカセットテェプの楽曲。
後で思い当たりましたが「蘇州夜曲」。なン。

そンな時流れる「チャイム」。
思えば…いつも朝から探検に出て
何処かで聴くのが「何処かのチャイム」。
ドンゾーローのお菓子元わ見つけても

未だ「遠い」場所わ

私の「課題」の一つ。となりました。

麗しい洋館。

「電線此処まで!」
な不思議な建物。

お前は「何を」求めている?
と睥睨する黒ネコ。

去った後に残る風景。

榎内も…深いな。
うん。


Posted by 花椒 at 18:54│Comments(6)
この記事へのコメント
^0^ゞ 花椒どのぉ~。。
明日は、いよいよ霊の、もとい、、例の郊外勤務ですな。。
「太陽の石」を、肌身離さず頑張ってくださいね。。
必ず、その石が守ってくれますよ。。
明日は、いよいよ霊の、もとい、、例の郊外勤務ですな。。
「太陽の石」を、肌身離さず頑張ってくださいね。。
必ず、その石が守ってくれますよ。。
Posted by ペンペン
at 2013年06月24日 22:15

自分のカラーってどういう風に知ったんですか?私も自分のカラーを知りたいです。
この建物の古さ凄くいいですね~♪めちゃときめくわ♪
この建物の古さ凄くいいですね~♪めちゃときめくわ♪
Posted by rieko
at 2013年06月25日 05:25

ペンペン師匠☆
師匠~!
「霊の」…て。。
ひぃ(T_T)
持ってきましたですョ「太陽の石」♪
おまけでくれたんが「お守りの石」でね…
それももちろん一緒に!
にぎやかなケルト音楽かけて仕事しちょります。
ふぅ。。。
師匠~!
「霊の」…て。。
ひぃ(T_T)
持ってきましたですョ「太陽の石」♪
おまけでくれたんが「お守りの石」でね…
それももちろん一緒に!
にぎやかなケルト音楽かけて仕事しちょります。
ふぅ。。。
Posted by 花椒
at 2013年06月25日 06:58

riekoさま☆
知る、ちうかな…「感じた」らすぃんよ。
オーラみたいな感じなんかぃの。。
私もはっきりとは分からんのョ。
うんうん。
(○´∀`○)
この建物ええやろ~♪
一本裏に入ったら、もっと奥に入りたくなる小径が続いとったわで。
田んぼも多いけに、善通寺とかのレトロとはまた異なる風情やねぃ。
(・∀・)
知る、ちうかな…「感じた」らすぃんよ。
オーラみたいな感じなんかぃの。。
私もはっきりとは分からんのョ。
うんうん。
(○´∀`○)
この建物ええやろ~♪
一本裏に入ったら、もっと奥に入りたくなる小径が続いとったわで。
田んぼも多いけに、善通寺とかのレトロとはまた異なる風情やねぃ。
(・∀・)
Posted by 花椒
at 2013年06月25日 07:07

オレンジ色のデミオを見るたびに…あ〜いいなぁって思いながらも…
オレンジ色の車からヒゲ男爵が降りてきたらね〜( ̄▽ ̄;)
オレンジ色の花椒さん…ジャック姫さんが会いたいって(*/□\*)
オレンジ色の車からヒゲ男爵が降りてきたらね〜( ̄▽ ̄;)
オレンジ色の花椒さん…ジャック姫さんが会いたいって(*/□\*)
Posted by ヒゲ専務 at 2013年06月25日 14:20
ヒゲ専務さま☆
あら♪!
ジャック姫嬢が?
私、彼女のブログの愛読者の一人なンですョっ。
嬉しいなぁ♪
(*^▽^*)
なら…串よしさんでカンパイしましょうね!♪
( ´艸`)
オレンジ色のデミオから降り立つヒゲ男爵…
いや、やっぱりヒゲ専務さんは紺色のデミオや~ん♪
下戸やなかったンね!
これすごい発見でしたョ!
(≧▽≦)
あら♪!
ジャック姫嬢が?
私、彼女のブログの愛読者の一人なンですョっ。
嬉しいなぁ♪
(*^▽^*)
なら…串よしさんでカンパイしましょうね!♪
( ´艸`)
オレンジ色のデミオから降り立つヒゲ男爵…
いや、やっぱりヒゲ専務さんは紺色のデミオや~ん♪
下戸やなかったンね!
これすごい発見でしたョ!
(≧▽≦)
Posted by 花椒
at 2013年06月25日 19:35
